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コーチアプローチファシリテーション研修

リーダーシップマネージャーの必須スキル
コーチアプローチファシリテーション研修

コーチングとファシリテーションを効果的に学ぶ実践型研修

「いままで、「コーチングは1対1で部下を育成するスキル」「ファシリテーションは組織の中でチーム を活性化させるスキル」として、別のものとして扱われることが多かった。マネージャーは個々の部下を把握し育成しつつ、チーム全体を活性化させる必要があり、どちらのスキルもバランスよく使えることが重要です。このプログラムでは、その共通点、使用時の視点の違いをしっかり理解した上で、コーチングとファシリテーション注釈のバランスのとれた実践的なスキルを習得します。

  • マネージャーの役割(組織の場つくり)
  • 人間関係を構築するベースとなるスキル(承認、傾聴)
  • 個人を育成するコーチングスキル
  • チームを活性化させるファシリテーションスキル
  • 両者の使い分けのポイント、実践
注釈
ファシリテーション(Facilitation)とは、「促進する」「簡易化」「円滑にする」「スムーズに運ばせる」というのが本来の意味です。人々の活動を、円滑にうまくいくよう手順を整えることがファシリテーションです。グループやチームによる課題解決や、アイデアだし、合意を得ること、学習、教育など、様々な知的創造活動の場で、参加者の意見を活発化し、発展的にまとめ、参画意欲を高めるなどの効果を発揮します。

研修内容は貴社ご要望に応じカスタマイズも可能です

受講者の声

  • コーチングとファシリテーションの相違・共通点がよく理解できた。(30代女性サービス業)
  • 今までの会議は生産性が低いと感じていたので、早速活用したい。(40代男性製造業)
  • ファシリテーション、コーチング両方のスキルがマネージャーにとってとても重要だということがよく理解できた。(30代男性製造業)
  • ファシリテーター、コーチ、ティチャーその場に応じて役割を変え対応すること。本当にその通りだと思いました。(20代女性官公庁)
  • コンティニュウ研修は役割上数回受講しています。毎回確実に進化パワーアップしていること、素晴らしいです。(30代男性官公庁人事)

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